62歳でベッドにデビューした姑
姑は、女性特有の病気を再発してしまい、半年ほど前からホルモン治療と抗がん剤治療が開始されました。これまでは全く健康だったのですが、治療のための投薬が強いのには体を起こすのも大変なことがあるということ。今まで布団で寝起きしていたが思い切ってベッドを購入しました。布団の生活に慣れていたので、最初は少し違和感を感じたようですが、今はついてかなり楽になったよう。ベッドは若い人よりも高齢者や病気のある人のほうが、むしろ市販しなければならないかもしれません。
ソファに置いても違和感のないマッサージ機というのが流行している。クッションの形をしているため、インテリアもオシャレで、ソファに座っている間、すなわち、のようにいるのだ。出始めた頃に購入したが、最近ではますます進化しており、小型タイプやヒーターがあるのもあるとされる。 1台あれば全身マッサージができるので、愛用している。